"Hi-Fructose #4 - Under the Counter Culture" (Art Magazine)
きゃ~、レイ・シーザーの表紙、アヤシくてかわいい~~~♪ この "Hi-Fructose" っていうのはカウンター・カルチャーのアート雑誌で、#3 の前号は日本でも人気のある『不思議サーカス』のマーク・ライデンの特集だったのですが、#4 の今号はレイ・シーザーですよ~。めちゃくちゃ欲しいんですけど、アマゾンで扱っていないのが残念!
レイ・シーザーのサイトはこちら。こちらの myspace のほうが見やすいかも。
で、こんなとこで聞くのはなんですが、Hi-Fructose #4 は quark さんとこで扱ってますか? あったら買いたいので1冊キープ願います!(レイ・シーザーの絵、絶対 quark さん好みでもある気がするんですけど)返事がこなかったら、ランダム・ブログに押しかけちゃうぞ~。
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Comments
残念でした!
うちでも取り扱ってませんし、紀伊國屋さんの方でも無理みたいですね。東京の方で独自に雑誌を仕入れておられるアート系の洋書屋さんなら、ひょっとして扱っておられるかも知れませんが、う~ん、難しそうですねぇ。
レイ・シーザーの絵は、もちろん好きなんですけど、好みを言うともうちょっと細身の女の子のほうが…………いや、そんな話じゃなかったですね(笑)。
Posted by: | Sunday, February 18, 2007 at 11:50
あ、これ、欲しいかも。わたしも、どちらかというとちょっと細身の……(略)
悪天候のなか、都内では大勢のひとが走っているようですが、夕方には雨もひとも引きそうなので、仕事がえりに渋谷界隈の洋書店でもまわってみようと思います。
Posted by: Gardener | Sunday, February 18, 2007 at 12:09
あら~、アヤシイ(店員さんのいる)本屋さんでも扱ってませんでしたか。残念無念。
しかし鬼畜本仲間の quark さんと Gardener さん、こちらのシュミでも意気投合ですね。私はこのくらいがちょうどいいと思いますが(って、なんのことやら)
Gardner さん、もし見つけられたらお教えくださいね~。
Posted by: Lilith | Sunday, February 18, 2007 at 20:42
ううう、いつのまにか鬼畜認定。
きょうは休日出勤で気力をすりへらしてしまったので、とりあえず、マーク・ライデンを確保すべく新潟へ#3を発注。すでに発送メールが来たので、運がよければ、あしたにでも届くかも知れません。あ、#4の入荷予定はないのか、聞いてみればよかった。
Posted by: Gardener | Sunday, February 18, 2007 at 22:22
Book of Days っていうオンライン・ショップで #3 が Yen1,251 で売ってたので、いま注文しちゃいました……と、みなさんにお教えしようと思ったら、在庫ゼロになっちゃいました(ゴメンナサイ)。新潟ってことは、Gardener さんもこちらで購入されたのかな?
Posted by: Lilith | Sunday, February 18, 2007 at 22:52
あ、わたしもBook of Daysです。渋谷界隈のマニアックな書店をまわろうかとも思ったのですが、きょうは、どうにもこうにもそんな気力がなく。
ぜんぜん関係ありませんが、いま“TWOC”を読んでいます。いいですね、これ。
Posted by: Gardener | Sunday, February 18, 2007 at 23:11
ひぇ~、またお仕事中ですか^^; quark さんみたいに、別の曜日が休みというわけではないですよね。
細身うんぬんって、みんな幼児体型じゃないですか^^; つまりは、ケッチャム兄弟のお二人は、リカちゃん人形みたいなのがお好み……って、以下略。
TWOC がお気に召したとあれば、次は Do the Creepy Thing ですね^^) こちらもよかったですよ……というか、TWOC よりもさらに好みです。
Posted by: a nanny mouse | Monday, February 19, 2007 at 01:05
あの……
私はいいんですよ。鬼畜と言われようが、ロリコンと言われようが、変態と言われようが……。もう、馴れてますから。半分当たってますし……。
でも、お袋のことまで悪く言うなんて……
いや、違った。Gardnerさんまで同類扱いにされるのは、いくらなんでも失礼じゃないでしょうか。ファビュラス・バーカー・ボーイズボーイズじゃないんだし。
ちなみに、私はジャック・ケッチャムを読んだことはありませんよ~。
Posted by: quark | Monday, February 19, 2007 at 21:30
ええと、わたしも学生時代からたいがい言われつづけてきたことなので、もう、なれています。ただ、どのていど当たっているのかは、いまだによくわかりませんが。
ちなみに、わたしはジャック・ケッチャム、けっこう好きだったりします。けっこう当たっているのか、ううう……。
Posted by: Gardener | Tuesday, February 20, 2007 at 00:34
ということで、#3が到着。なぜか明和電機が大きくとりあげられていて、お茶を吹きそうになりました。
Book of Daysさんに問い合わせたところ、#4は近日入荷予定とのこと。取りおきも可能だそうですよ>Lilith さん。
Posted by: Gardener | Tuesday, February 20, 2007 at 13:56
おお、Gardener さん、情報ありがとうございます! #3 が届いたら、すぐに #4 も予約しちゃいそうです。
ぶっ、明和電機、けっこう好きでした。やっぱりこの雑誌とはシュミが合いそうな予感……。
Posted by: Lilith | Tuesday, February 20, 2007 at 22:02